エリアで探す 首都圏マンション 関西圏マンション 東海圏マンション 戸建・宅地 会員募集

TOP > 暮らしのクオリティ

safety 安心空間 安全・安心が今最も求められる。
Durable 永住空間 「竣工=完成」ではなく、数十年後の未来を見据えて。
Comfort 快適空間 笑顔が生まれる快適空間を目指して。
Universal&Eco ユニバーサル&エコ空間 未来を優しく見つめる”ユニバーサル&エコ”デザイン

Safety 安心空間

安心空間
耐震・防犯性に優れた住まいづくり。
構造×セキュリティ 住まいとはどんな場所であるべきでしょうか。様々な意見があると思いますが、私たちは何よりもまず“安心できる場所”でなければならないと考えます。
そこで「伊藤忠の住まい」では「構造」と「セキュリティ」の2方向からマンションづくりの基盤を構成しました。
マンション設計の基本は確かな耐震性から。
「構造」とは耐震性を中心とした安全性のこと。施工前の地盤調査・対策にはじまり、耐震設計、基礎構築、建物の躯体構造、さらには避難経路の確保を含む災害時の安全対策まで、幅広い観点で住まいの安全に取り組んでいます。
住まいのセキュリティは強固でしっかりと。
近年問題となっている防犯対策として、ディンプルキーや防犯センサー、防犯カメラ、警備会社との緊密な連携など、様々な犯罪を予防するシステム・設備を採用。 さらには、指はさみ防止サッシュなどの日常生活に起こり得る事故防止設備も満載。共用エリアから専用エリアまで、安心できる空間を構築しています。
ページトップへ

Durable 永住空間

永住空間
大きな買い物だからこそ、信頼のマンションを選びたい。
イメージフォト「住まいは一生の買い物」という言葉があるように、住まいを決める時はずっと住み続けることを前提に選ぶべきではないでしょうか。その点、私たち伊藤忠のマンションは安心です。
永住を見据えて誕生した、高水準の耐久性能。
コンクリートの水セメント比を抑えて耐久性を高めるなど、設計強度自体も高水準。また、コンクリートと外壁タイルのひび割れや、剥離対策を徹底するなど、随所に耐久力を向上させる気配りが施してあります。
長期保全の秘訣はメンテナンスを怠らないこと。
二重床や二重天井を採用し、住戸内の必要箇所に点検口を設置。給排水管からガス管までにも容易なメンテナンスができるよう配慮しています。躯体の耐久性からライフラインの確保まで、永住に相応しい洗練されたマンションづくりを心掛けました。
ページトップへ

Comfort 快適空間

快適空間
暮らしに快適性をもたらす、上質なマテリアルの数々。
安心や構造の確かさは大切。でも、やっぱり気になるのが“心地よく暮らせるかどうか”。プライバシーへの配慮がどれだけなされているかが住まいの快適さを左右します。
心地よい住まいにとって、プライバシーへの配慮は当然です。
伊藤忠都市開発では、戸境壁厚180mm以上※、床スラブ200mm以上とし、遮音性に優れた居室をつくり出しています。さらに、二重床・二重天井構造の採用により、静かで落ち着いた住空間が実現。また、24時間低風量換気システムや、ホルムアルデヒド放射量の少ない建材を用いるなど、シックハウス症候群などへの対策もしっかりと行っています。
※ 乾式戸境壁の場合を除く
充実したネット環境を誇る、次世代型マンション構造。
イメージフォト ブロードバンドやマルチメディアコンセントなど、これからの情報化社会には欠かせないインターネット環境も充実。SOHOなどにも対応する先進の居住空間として、快適クオリティを追求した高品質な住まいをご確認ください。
ページトップへ

Universal&Eco ユニバーサル&エコ空間

ユニバーサル&エコ空間
住む人にも地球にも優しい、ユニバーサル&エコが新基準。
イメージフォト あらゆる方が快適に過ごせるように。そして、自然への優しさも忘れずにいたい。様々な世代や環境に対応するユニバーサル&エコは、これからの住まいになくてはならないものと言えるでしょう。
利用する側の立場に立って考えたユニバーサルデザイン。
ユニバーサルデザインは大きく分けて、「全ての世代に優しい配慮」と「健康・衛生面への配慮」の2つがポイントとなります。前項では、子供でも操作しやすいプッシュプル玄関ドアハンドルや、上下逆でも差し込めるリバーシブルキーなどを。また、後項では、衛生的なキッチンパネルや、お手入れが簡単な浴室材などが挙げられます。
エコロジーライフから始まる、地球への暖かい思いやり。
マンションの断熱性を向上させたことにより、優れた省エネルギー効果を発揮。電気代や燃料費の節約を助け、生活レベルでの資源保護に貢献します。また、環境への取り組みとして、敷地内の共用スペースでは、アスファルトやコンクリートなど蓄熱効果の高い素材を極力減らし、植栽を活かした潤いのレイアウトを実施。住み良い住環境を保持するためのヒートアイランド現象への対策も怠りません。
ページトップへ
物件により仕様が異なる場合がございます。各物件の詳細は販売センターへお問い合わせ下さい。
ページトップへ

TOP > 暮らしのクオリティ