トップページ住宅性能>安心空間のクオリティ

 
 

地盤や建物構造などの強度と耐震性。さらに、共用から専有空間までのセキュリティシステムや防犯設備。
住まいの基本となるクオリティをていねいに実現しています。

敷地・地盤の設計前の入念な調査。
震度6〜7に対応できる構造躯体の倒壊防止性能。
震度4〜5に対応できる構造躯体の損害防止性能。
直接基礎もしくは杭基礎で強固な基礎構造を実現。
地盤に応じて、液状化対策工事を徹底。
規模やフォルムに対応した、適切な建物構造を採用。
溶接閉鎖型帯筋やスパイラルフープで耐震性を向上。
万一の場合も避難口を確保する耐震ドア枠。
食器などの落下を防ぐ耐震ラッチを吊り戸棚に設置。
地震波をキャッチし最寄り階に停止するエレベーター。

溶接閉鎖型帯筋
耐震ドア枠(概念図)


  ディンプルキー、ダブルロック、鎌つきデッドボルト錠。
接地階住戸の窓には防犯センサーを設置。
防犯窓、非常用ボタン・インターホン付エレベーター。
録画機能搭載のカラーTVモニター付インターホン。
敷地内の随所に防犯カメラを設置。
24時間体制で安全をお届けするセキュリティシステム。
モニター画像で訪問者を確保できるオートロックシステム。
バルコニーのない出窓や腰高窓は落下防止手摺付。
玄関扉はドアがゆっくり閉まるドアクローザー付。
サッシュの引き戸は、指はさみ防止設計を採用。
停電時でも明かりが灯る保安灯を採用。
立ち消え・加熱防止機能付、ガスコンロ。
地震時に自動的にガスを遮断するマイコンガスメーター。
バルコニーより階下へ避難できるハッチ。

防犯窓センサー
防犯カメラ
警備会社

 
 
トップページ住宅性能>安心空間のクオリティ