

鶴見花月園公園(2025年10月撮影)
PARK FRONT
のびやかな公園が寄り添う、
爽快感あふれる地に。
エントランスを出て目の前に広がるのは、大きな空と緑の潤いに親しめる鶴見花月園公園。都市にありながら自然を間近に感じられるこの地を舞台に、ここだからこそ描くことのできる暮らしを思いのままに満喫できます。


鶴見花月園公園(徒歩1分/約60m)
約4.7haの広大な敷地を誇り、
横浜や富士山も一望できる鶴見花月園公園。
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芝生広場や遊具広場、多目的広場、
各種の健康器具などが配置され、
子どもたちから大人までが愉しめる公園となっています。
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大正期、この地には東洋一の遊園地と言われた「鶴見花月園」があり、その後「花月園競輪場」などへの変遷を経て、公園として整備されました。その際、横浜市からの要請で「防災公園街区整備事業」と位置づけられ、「地域のみなさまの憩いの場」「地域の歴史の継承」「防災機能の確保」を目指した公園づくりが行われました。

鶴見花月園公園(徒歩1分/約60m)
広々とした原っぱや各種広場が揃い、
子どもたちも大人ものびのびと。

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ゾウさん広場
大きなすべり台やターザンロープ、ジャングルジムなど10種類以上の遊具が設けられた、子どもたちの遊び場です。
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大原っぱ
広々とした円形の芝生広場。広い空と雄大な眺望に迎えられ、駆けまわったりして遊ぶことができます。
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お花見広場
かつての競輪場時代にあった桜並木の桜と藤の木が移植されており、春にはお花見スポットとなります。
万一の災害時に備えた
防災公園としての役割も。
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かまどベンチ
かまどを内蔵しているベンチ。45Lの鍋2つを用いた場合、約300人分の汁物を調理できます。
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パーゴラ
災害時にはテントシートで覆って、救護室や支援拠点、救援物資の仕分け場などとして使えます。
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マンホールトイレ
下水道管に直結した穴に仮設の便器と個室を設置して使用。汚物は井戸水で排出されます。
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井戸
電動のポンプで地下水をくみ上げ、水洗用水や消防水として使えます。
四季の巡りを味わう、
豊かな自然の彩り。
一年を通じて豊かな緑に彩られる数多くの常緑樹とともに、桜やアジサイなど、
季節の変化を告げる樹木が日々を愉しませてくれるのが、鶴見花月園公園の特徴です。
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鶴見花月園公園(徒歩1分/約60m)
LIFE STYLE
この公園の目の前だからこそ叶う
暮らしの愉しみ方を自由に。
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ペットと暮らす日常が
より豊かになる公園前立地。家族の大切な一員であるペットにとっても、芝生の上を存分に走り回れるのはうれしいはず。自然の光と風、豊かな緑を感じながらの公園散歩を毎日の愉しみに。
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公園でのランニングなどを通じて、
新たな交流の輪が広がる。自然の風景や眺望を楽しみながら、公園内の遊歩道でランニングやウォーキングを習慣に。ピクニックも大原っぱで気軽に愉しめます。そんな公園での時間が、素敵な出会いにつながることも。
※A:鶴見花月園公園(徒歩1分/約60m)
※掲載の航空写真は2025年11月に撮影したものです。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
※掲載の鶴見花月園公園概念マップは航空写真等を基にイラスト表現したもので、植樹の数・位置・サイズや詳細な地形等は実際とは異なります。
※徒歩分数は80mを1分として計算(端数切り上げ)した概測時間です。