伊藤忠の住まい CREVIA

暮らしのひとコマ−クレヴィア オーナーズボイス−

大きな空間で、大きく遊ぼう。
子どもたちと広々過ごせる住まいを追求しました。

  • #010
  • 東京都在住 間取り:3LDK 家族構成:4人
お住まいとの出会い

以前からこの近くに住んでいたので、ファミリー層も多く子育てしやすいエリアということは知っていました。前の家に、このマンションのチラシが入ったり、建設現場の前を通りかかることもしょっちゅうで、どんなマンションができるのだろうと気になる存在でしたね。ちょうど引っ越しを考えていた時期にこのマンションの販売がはじまりました。他のエリアなども検討したのですが、とても住みやすく気に入っているエリアで、この住戸なら家族で広々と過ごせそうだったので、ここに決めました。

間取り:3LDK
面積:約75.52㎡

子どもたちがのびのびと過ごせる
広々とした住空間を選びました。

この住戸を気に入った一番の決め手はリビングの広さでした。元々の間取りだとリビングの横にもう1部屋あったのですが、間仕切りのないリビング拡大プランを選択し、1つの空間に。また、反対側のリビングの横にある部屋も常に引き戸を開放し、さらに大きな空間にしています。この部屋はいずれ子どもが大きくなったら子ども部屋にする予定です。リビングには夫婦の持ち物は極力置かないようにして、絵本やおもちゃを置いて、子どもが楽しく過ごせる空間に。家族みんなで広々と楽しく過ごせるリビングです。

子どもファーストなキッチンカウンターを。

子どもが本を読むのが好きなので、すぐに本が取れるようにと、キッチンカウンターの下のスペースにピッタリと収まるサイズの本棚を探してきて設置しています。前に住んでいた家はキッチンカウンターの上に立ち上がりがあって、視界を遮られていたのですが、ここはフラットカウンターになっている為、ストレスフリーです。また、キッチン上部の吊戸棚の有無もセレクトできたのですが、それも視界を狭くしてしまうので付けませんでした。おかげでキッチンからリビング全体を見渡せるので、安心して子どもを遊ばせることができます。

スカイツリーを望む開放的なルーフバルコニーは
パパと子どもの遊び場にもピッタリです。

購入時、私はそこまで重視していなかったのですが、主人の強いこだわりでルーフバルコニー付きの住戸を選びました。実際に住んでみると、広々としているため夫と子どもたちの遊び場として大活躍しています。周りに高い建物もないので、スカイツリーをはじめ、遠くまで見晴らせて開放感も抜群です。

取材を終えて

広々としたリビングと抜群の広さを誇るルーフバルコニー、都心のマンションとは思えないほどの広さと開放感を備えたお住まいでした。この広さもリビングの空間づくりも全てはお子様のため。子どもが伸び伸びと遊ぶ姿が目に浮かぶようでした。

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