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駅徒歩3分。
暮らしやすさとつながる場所に、
これからの価値がある。

asset value

駅徒歩3分だからこそ享受できる、
交通利便、生活利便、そして資産性。
そのすべての価値を手に入れる住まいが
ここにあります。

Resale Value

駅から近いほど価格上昇の傾向

新築分譲時と中古流通時の価格水準を
比較したリセールバリューは、
資産価値の目安ともいえる指標。
東京23区で2024年6月~2025年5月に
流通した築10年の中古マンションでは、
駅から徒歩15分圏、10分圏、5分圏と
近くなるにつれて高くなり、
徒歩3分圏では約188%となっています。

東京23区:築10年の中古マンション・最寄り駅からの所要時間別リセールバリュー

※2013年7月〜2016年に新規分譲され、2024年7月〜2025年6月に中古流出した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。 
※東京カンテイ調べ(2025年7月)

Rarity

希少性の高い「駅近×南向き住戸」

東京23区内において、過去30年間で
供給された新築分譲マンションのうち、
南向き住戸は約23.7%。
そのうち、最寄り駅から徒歩3分以内は
約4.3%にとどまります。

1995年1月以降
東京23区内新規物件住戸
×
南向き住戸
×
最寄り駅徒歩3分以内の住戸

※対象期間:1995年1月~2025年11月15日までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータ(データ資料:MRC・2025年12月号)
●MRC入力ベースで1期・新規販売が1995年以降の物件のみ
●表示物件数は本調査段階におけるMRC捕捉・入力済みの合計
●最寄駅入力は物件販売時のMRC入力時登録駅に基づく
●供給住戸数はMRC捕捉住戸数

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8割以上の人が
最寄り駅からの時間を重視

リクルートが首都圏の
新築分譲マンション契約者を対象に行った
「2024年首都圏
新築マンション契約者動向調査」によると、
物件を検討する上で重視した項目で、
「最寄り駅からの時間」を挙げた人は
約82%。
「価格」に次いで高い結果に。
通勤アクセスや周辺環境、
住戸の広さなどを上回る結果となりました。

購入重視項目
(全体、無回答除く/複数回答)※2024年契約者全体

※出典:株式会社リクルート
「2024年首都圏新築マンション契約者動向調査」